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木版画摺順序

浮世絵の摺師がどのように色を摺り重ねていたか、その工程を歌川広重 東海道五拾三次之内「由井 薩埵嶺」12点、歌川国貞「江戸八景 木母寺暮雪」28点にて展示致します。

ボストン美術館所蔵版木による墨摺絵展

2018年 ボストン美術館所蔵版木による墨摺絵

今回展示する「墨摺絵(すみずりえ)」とは延宝(1673~1680)頃に絵本の挿絵として人気をよんだことから一枚の絵として発展した浮世絵です。当時の版画は墨一色だったため墨摺絵と言われました。 遊女や役者、力士などが描かれ…

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吾唯知足〜われただたるをしる〜