知足美術館コレクション

マリー ローランサン

マリー ローランサン

Marie Laurencin(1883 - 1956)

フランス パリ 出身

パリ生まれの女流画家。アカデミー・アンベールで絵を勉強する。ここでジョルジュ・ブラックと知り合い、キュビズムをはじめた頃のピカソと知り合い、影響を受ける。抽象、ダダなどの活動にも関わる。軽いタッチのパステル調の淡い色彩で描く、センチメンタルな独特の画風を作り上げる。

収蔵作品

ジャアニー家のロバ
ジャアニー家のロバ
1944年 エッチング 97 × 158mm

現在の展覧会

今後の展覧会

今後のイベント

現在の展示

2017年 絵画の中の女たち

館長の独り言

吾唯知足〜われただたるをしる〜